
# コマンドファイル
# 
# 実行するコマンドを記述します
#
# cmd.txt の書き方（コマンド一覧）
#
# 基本ルール
# 上から順に 1 行ずつ実行
# １行ずつ記述します、複数行は無効
# JavaScriptを複数行で記述しないでください
# includeにてJavaScriptファイルを読み込んでください
# 空行・コメント行 # は無視
# コマンドは 半角スペース区切り、引数にスペースがある場合は " で囲む
# 
# コマンド一覧
# http:// https://で始まる行 指定URLへ遷移
# sleep ミリ秒待機 例 sleep 1500
# include includeフォルダ内JavaScriptファイルを読み込み・実行
# 
# JavaScript 外部関数
# これらはページ側JS や include から呼び出せる ネイティブ拡張 API です。
# external.SetGlobalVar('tok_name','value');
# グローバル変数の値を設定 変数名と値 変数名の先頭にtok_文字を必ず付けてください
# external.GetGlobalVar('tok_name');
# グローバル変数の値を取得
# external.SaveToPDF('report.pdf');
# PDFファイルに出力
# external.SaveToPNG('report.png');
# PNGファイルに出力
# external.RunProgram('notepad.exe', 'memo.txt');
# 外部プログラムを起動
# external.DownloadFile('https://www.dw-dev.com/files/ExBridge_20250907_01.zip', 'ExBridge_20250907_01.zip');
# ファイルをダウンロード
# external.Quit();
# アプリを終了します
# external.ShowDevTools();
# DevTools画面を表示します
#
# トークン置換（変数展開）
# cmd.txt や JS 内の文字列に "<#tok_name>" と書くと、現在のグローバル変数値に差し替え
# 値の設定／取得は external.SetGlobalVar / external.GetGlobalVar を使用


# URLを開きます
https://www.yahoo.co.jp/

# 処理を一時停止します（ミリ秒）
sleep 1000

# DevToolsを表示
external.ShowDevTools();

# 処理を一時停止します（ミリ秒）
sleep 1000

# 検索キーワードを設定
var strKeyword = 'C++Builder CEF4Delphi';external.SetGlobalVar("tok_SEARCH_QUERY", strKeyword);

# 検索キーワードを確認
console.log(external.GetGlobalVar("tok_SEARCH_QUERY"));

# JavaScriptファイルを読み込みます。
include yahoo_search.js

# 処理を一時停止します（ミリ秒）
sleep 1000

# 検索実行
window.yahooSearch();

# 検索結果ページ表示完了後、LoadEnd.jsが実行されます。
# outフォルダへpng画像が保存されます。



