販売・在庫管理システムの新規開発
- こんな課題に
- Excel台帳の同時編集・転記ミス・集計作業が限界。市販パッケージは自社の商流に合わない。
- 開発するもの
- 受注・出荷・在庫・請求を一体化。複数人同時入力、得意先別単価、締め処理、帳票一式を自社の業務フロー通りに設計。
Delphi・C++Builder(RAD Studio)による業務システムの新規開発、既存アプリの保守・機能追加、旧バージョンからの移行、BDE・Paradox環境の脱却など、VCLアプリケーションに関する開発を承ります。
DelphiとC++Builderは、同じVCL・同じRTL・同じフォームデザイナを共有する兄弟製品です。当方はC++Builderを主力として四半世紀VCLと付き合ってきたため、Object PascalのソースもC++のソースも、同じ基盤の上で読み、書き、直せます。新規開発、一機能の追加、他社が断った旧バージョンの改修、いずれの段階からでもご相談いただけます。
販売・在庫・生産・帳票。フォームデザイナとコンポーネントにより、画面数の多い業務システムを短工数で。単一EXEで配布も簡単です。
開発担当者不在のDelphi・C++Builderアプリを調査し、不具合修正・機能追加・帳票変更に対応。旧バージョンのままの改修も相談可能です。
Delphi 5?7、C++Builder 5?6等から最新版へ。Unicode化、64bit化、BDE・Paradox脱却、入手不能コンポーネントの置換を段階的に。
既存VCLアプリにWeb API連携、ブラウザ自動化、生成AI、WebView2画面を追加。作り直さずに、次の10年へ延ばします。
製造業・卸売業・小売業の情報システム部門、Delphi・C++Builder製の自社パッケージを持つソフトウェア会社、開発会社の部分外注などを想定しています。調査だけ、見積り根拠の算出だけ、一画面・一帳票の改修だけでもご相談いただけます。
Delphi・C++Builderが30年にわたり業務システムの現場で使われ続けている理由は、発注側の費用に直結する3つの特性にあります。
さらに、後方互換性が長期に維持されているため、20年前に書かれたソースコードの大部分が、最新版でもそのままビルドできます。「作った資産が長く使える」ことは、システムの生涯費用を直接下げます。当ページの移行事例は、この互換性を土台にしています。
そしてDelphiとC++Builderは対立する製品ではありません。C++BuilderはDelphi(Object Pascal)のソースコードをプロジェクトに追加してそのままコンパイルでき、市販コンポーネントの多くは両製品共通です。当方はこの共通基盤側??VCLの内部構造、DFM、パッケージ、メッセージ処理??を軸に、両言語のソースを扱います。
Delphi・C++Builderの実力は、標準機能に加えて、30年かけて蓄積された膨大なコンポーネント資産にあります。グリッド、帳票、DB接続、通信、機器制御??「業務アプリで必要になるもの」の大半は、実績あるコンポーネントとして既に存在します。つまり発注側から見ると、ゼロから作る部分が少ない=開発費が貴社固有の業務ロジックに集中するということです。
以下は領域別の代表的なコンポーネント・ライブラリと、それで実現できることの一覧です。製品名は選定候補であり、採用時にはバージョン・ライセンス・保守状況・お使いのRAD Studioバージョンとの互換性を確認します。既存アプリで使用中の製品の調査・置換のご相談も可能です。
| 領域 | 代表的なコンポーネント候補 | できること |
|---|---|---|
| 高機能グリッド | DevExpress VCL Grid / TMS VCL UI Pack / 標準TDBGrid | 数十万件の一覧表示、Excel風のセル編集、列フィルタ・グループ化・集計行、条件付き書式、Excel/CSVエクスポート。業務アプリの中核画面をコード最小で構築。 |
| ツリー・階層表示 | Virtual TreeView(フリー・実績多数) | 部門・品目分類・BOM(部品表)などの大規模階層を仮想化表示。数十万ノードでも軽快に動作。 |
| リボン・ドッキングUI | DevExpress / TMS / 標準Ribbonコントロール | Office風リボンメニュー、パネルのドッキング・フローティング、レイアウトの保存・復元。多機能アプリの操作性を整理。 |
| カレンダー・スケジューラ | DevExpress Scheduler / TMS Planner | 予約表、シフト表、設備稼働予定、ガントチャート風の工程表示。ドラッグでの予定移動、印刷。 |
| グラフ・チャート | TeeChart(RAD Studio標準搭載) | 折れ線・棒・円・散布図から、リアルタイム更新のトレンドグラフ、印刷・画像出力まで。計測値・売上推移の可視化。 |
| コードエディタ | SynEdit(フリー)/ TMS | 構文強調付きエディタ画面。ユーザー定義の計算式・スクリプト・SQL入力画面を自社アプリに内蔵。 |
| 画像表示・加工 | Graphics32 / ImageEn / 標準GDI+ | 高速な画像表示・ズーム・注釈書き込み、スキャナ取込(TWAIN)、図面・検査画像ビューア。 |
| 領域 | 代表的なコンポーネント候補 | できること |
|---|---|---|
| 帳票設計・印刷 | FastReport VCL / QuickReport | 明細付き請求書・納品書・発注書、改ページ・小計・キャリーオーバー、プレビュー、専用用紙へのmm単位の位置合わせ。帳票レイアウトをユーザー側で修正できるデザイナ同梱も可能。 |
| Excelファイル生成 | TMS FlexCel / OLEオートメーション | Excel未インストールのPC・サーバーでもxlsxを直接生成。既存のExcelテンプレートに書式・数式を保ったまま流し込み。逆にxlsxの読み取り・取込も。 |
| PDF出力 | FastReportのPDF出力 / 各種PDFライブラリ | 帳票のPDF保存、一括生成、結合・分割、メール添付での電子送付。紙からの移行に。 |
| バーコード・QR | 各社バーコードVCL / ZXing系 | CODE128・QR・GS1等の生成と印刷。現品票・値札・ラベル発行、ハンディターミナルとの往復運用。 |
| ファイル連携 | 標準機能+各種ライブラリ | CSV・固定長・XML・JSONの生成と取込。銀行振込データ、EDI、給与ソフト・会計ソフトとの受け渡し。 |
| 領域 | 代表的なコンポーネント候補 | できること |
|---|---|---|
| 標準DB接続 | FireDAC(RAD Studio標準搭載) | SQL Server / Oracle / PostgreSQL / MySQL / SQLite / Firebird / InterBase / ODBC等へ統一APIで接続。トランザクション、配列DML(一括更新)、接続プーリング、ローカルSQL。 |
| 代替DB接続 | UniDAC / ZeosLib | クライアントライブラリ不要の直結接続や、フリーライブラリでの構成。既存アプリの採用製品に合わせた保守も。 |
| レガシーDB | BDE / Paradox / dBase / ADO | BDE時代の資産の読み取り・並行運用・段階移行。Paradox・dBaseのデータをSQL系DBへ変換移行。ADO資産の保守。 |
| データ連結の仕組み | TDataSet / TDataSource / DB対応コントロール | データセットと画面コントロールが標準機構で直結。一覧・検索・編集・入力チェック付きのDB画面を高速に量産できる、VCL最大の強み。 |
| オフライン・同期 | FireDAC LocalSQL / SQLite / 独自同期 | ネットワークが不安定な現場向けのローカル保存+差分同期、拠点間のデータ突合。 |
| 領域 | 代表的なコンポーネント候補 | できること |
|---|---|---|
| ネットワーク全般 | Indy(標準搭載)/ ICS / Synapse | TCP/UDP/HTTP(S)/FTP/SMTP/POP3等。帳票PDFのメール一括送信、ファイル自動転送、独自プロトコルのサーバー・クライアント実装。 |
| REST・クラウドAPI | REST Client Library(標準搭載) | 会計・EC・在庫等のSaaS APIとの連携、JSON解析、OAuth認証。既存デスクトップアプリとクラウドの二重入力を解消。 |
| WebSocket | sgcWebSockets 等 | リアルタイム通知、相場・センサーデータの連続受信、チャット的な双方向通信。 |
| シリアル通信 | AsyncPro / ComPort Library | RS-232C/485の計測器・電子天秤・レシートプリンタ・PLC周辺機器との通信。コマンド送受信、再接続、安定値取込。 |
| COM / OLE | 標準機能 | Excel・Word・Outlookの自動操作、他社アプリのCOM API利用、自作機能のCOM部品化によるVBA・他言語への提供。 |
| DLL・他言語連携 | 標準機能 | メーカーSDKのDLL取り込み(C++Builderならヘッダ直用)、C互換DLL化してC#・Python・VBAから呼び出せる部品の提供。 |
| 領域 | 代表的なコンポーネント候補 | できること |
|---|---|---|
| 例外診断 | madExcept / EurekaLog | 現場でエラーが起きた瞬間のスタックトレース付きレポートを自動生成・自動送信。「たまに落ちるが再現しない」の解決に絶大な効果。 |
| 圧縮・暗号 | System.Zip(標準)/ Abbrevia / LockBox | バックアップの自動圧縮、送受信データやローカル保存データの暗号化。 |
| スクリプト内蔵 | Pascal Script / DWScript / Python4Delphi | ユーザー定義の計算式・カスタマイズ処理をアプリに内蔵。再コンパイルせずに現場ごとの差異を吸収。Pythonとの相互運用も。 |
| OSユーティリティ | JEDI(JCL / JVCL・フリー) | 数百のフリーコンポーネント群。OS情報、ファイル操作、シェル連携ほか、Windows機能の広範なカバー。 |
| 常駐・サービス | 標準TService | ログオフ中も動くWindowsサービス。フォルダ監視、定時処理、データ収集の常時稼働。 |
| 配布・インストーラ | Inno Setup(Delphi製・フリー) | インストーラ作成、更新配布。単一EXE配布と組み合わせ、展開・入替の運用コストを最小化。 |
既存アプリが依存しているコンポーネントの現行版有無・入手可否・最新RAD Studioとの互換性を調査し、継続・置換・自作化の選択肢を費用感とともに整理します。
コンポーネントの調査・置換を相談する →用途別の開発テーマ・ご相談例をご紹介します。自社の納入実績を示すものではありません。記載の技術構成は提案例で、実際の対応範囲は既存ソース・使用コンポーネント・ライセンス条件を確認して決定します。
Excelと紙の限界から、複数人で回る業務システムへ。新規開発の主戦場です。
日本の業務システムの評価は帳票で決まります。専用用紙・複写伝票にも対応。
既存ソースの有無、使用コンポーネント、RAD Studioのバージョンを確認し、必要な部分を切り出してご提案します。
部分開発・改修について問い合わせる →BDE時代の資産から最新DBまで。データを止めずに、次の構成へ。
「動いているが、誰も触れない」を終わらせる。旧バージョンのままの延命も、最新化も。
計測器・プリンタ・リーダー。現場の機器を業務データにつなぐ、C++Builderの得意領域。
デスクトップ資産を孤立させない。クラウド・社内システム・メールとの自動連携。
同じRAD Studioで、タブレット・スマホ・macOSへ。VCL資産との線引きも設計します。
作り直さずに、既存のDelphi・C++Builder資産へ最新技術を接続します。以下はサービス内容に合わせた独自の開発提案例です。
アプリ丸ごとでなくても。部品ひとつ、調査ひとつからの技術支援。
ソースコード、RAD Studioのバージョン、使用コンポーネント、現在の運用手順を確認し、必要な部分を切り出してご提案します。
部分開発・改修について問い合わせる →移行のご相談で最初に確認するのが「今どの世代にいるか」です。世代ごとの特徴と、移行時の主な論点を整理しました。旧バージョンのまま保守を続ける選択も含め、個別に検討します。
| 世代 | 主な製品 | 特徴と移行の論点 |
|---|---|---|
| 1995?2002 | Delphi 1?7 / C++Builder 1?6 | ANSI文字列・BDE中心の黄金期。現役の業務資産が最も多い世代。移行時はUnicode化・BDE脱却・サードパーティ入手可否が三大論点。Delphi 7・C++Builder 6は今も移行元の定番。 |
| 2004?2007 | Delphi 2005?2007 / C++Builder 2006?2007 | ANSI最終世代。ここからの移行はUnicode化が中心で、比較的直線的に進めやすい。 |
| 2008?2009 | Delphi・C++Builder 2009 | 文字列がUnicode(UTF-16)へ全面移行した分水嶺。文字列⇔バイト列を混用した箇所、ファイル・通信・DLL境界の文字コードが最重要確認点。 |
| 2010?2015 | XE?XE8 / 10 Seattle | 64bitコンパイラ(XE2)、FireMonkey登場(XE2)、FireDAC標準化(XE4)、モバイル対応。この世代からは最新版への移行障壁が小さい。 |
| 2016?2020 | 10.1 Berlin?10.4 Sydney | Windows 10対応、高DPI対応の進展。10.x内の移行は概ね軽微。 |
| 2021?現在 | 11 Alexandria / 12 Athens | 現行世代。高DPIの本格対応、最新Windows・最新VCLスタイル。新規開発・移行先の標準ターゲット。 |
移行は「一気に最新へ」だけが正解ではありません。①旧バージョンのまま保守(開発環境の保全とセット)、②中間バージョン経由の段階移行、③最新版への直行、④一部モジュールのみ先行移行??資産の規模・残存年数・予算に合わせて、最も費用対効果の高い経路を提案します。なお対応可否は、開発ライセンス・インストールメディア・コンポーネントの入手状況により個別確認となります。
Delphi・C++Builderの移行・改修が失敗する原因の多くは、コンパイルエラーではなく「通ったのに挙動が違う」箇所にあります。当方が調査・設計段階で確認する代表的な論点です。
| 論点 | 確認・設計する内容 |
|---|---|
| Unicode化 | String型の意味変化(AnsiString→UnicodeString)、SizeOf・Length混用、ファイル・通信・DLL境界の文字コード、PChar演算、レコード・バイナリ保存データの互換。 |
| BDE脱却 | TTable・TQuery・TDatabaseの置換対応表作成、Paradox固有機能(範囲指定・ロック挙動)の代替、データ変換と新旧突合検証、切替時の並行稼働計画。 |
| 64bit化 | ポインタ・NativeInt・Tag等の型幅、構造体アライメント、インラインASM、32bit専用DLL・OCXの扱い(64bit版入手・置換・分離プロセス化)。 |
| サードパーティ | 使用コンポーネントのDFM走査による完全な洗い出し、現行版の有無・ライセンス、代替選定、プロパティ・イベント互換の吸収層。 |
| DFM・フォーム互換 | 旧DFM形式、消滅したプロパティ、フォント・高DPIでのレイアウト崩れ、サードパーティ由来のDFM読込エラーの解消。 |
| C++Builder固有 | クラシック(BCC32)とClangコンパイラの言語仕様差、プリコンパイルヘッダ、#pragma、文字列リテラル、既存.libの再作成。 |
| ビルド環境再現 | 検索パス・パッケージ・条件定義・ビルドイベントの復元、成果物EXEの同一性確認、以後の保守のためのビルド手順書化。 |
| スレッド・安定性 | UIスレッドとワーカーの分離(TThread・Synchronize)、通信・機器処理のブロッキング解消、長時間稼働でのリソースリーク確認。 |
「コンパイルが通った」「一度動いた」で終わらせず、実データ量・実運用条件で確認します。
| 確認項目 | 具体的な確認内容 |
|---|---|
| 正常動作 | 実データ規模での入出力、計算結果、帳票出力、DB保存、移行案件では新旧システムの結果突合。 |
| 異常時 | DB接続断、二重起動、入力不正、ディスク不足、プリンタ・機器の電源断、ネットワーク切断からの復帰。 |
| 長時間・連続運用 | メモリ・ハンドルリーク、DB接続の維持、ログ肥大化、月末等のピーク処理。madExcept等による例外レポート収集も提案。 |
| 性能 | 実件数での画面表示・検索・帳票生成時間の計測。移行後に「前より遅い」を残さない。 |
| 納品・再現性 | ビルド手順書、依存コンポーネント一覧、環境構築手順、設定例、操作手順、既知の制約。次の保守者が困らない形で。 |
| 権利・保守 | ソース納品範囲、第三者コンポーネントのライセンス整理、保守対象、改修時の連絡・受入条件。 |
製品バージョン、ソース・コンポーネントの有無、DB構成、画面数の目安、困っていることをお知らせください。NDA締結後の詳細相談にも対応します。
ソース・DFMを拝見し、規模・依存・リスクを把握。すぐ直せる部分と、調査が必要な部分を分けてお伝えします。
成果物、担当境界、納期、検証方法(新旧突合等)、ソース納品、保守条件を決定。不確実性が大きい場合は調査フェーズを先行します。
画面・帳票などの目に見える部分から順に確認いただきながら開発。移行案件は並行稼働で結果を突き合わせます。
実行ファイル、契約で定めたソース、ビルド手順書・操作資料を納品。運用後の改善・機能追加にも継続対応します。
ご相談いただけます。ソース一式・使用コンポーネント・DB構成を確認し、旧バージョンのままの保守、段階移行、最新版への移行を費用とともに比較提案します。
よくあるケースです。DFMから使用コンポーネントを洗い出し、現行版・代替品の入手可否を調査します。代替がない場合は互換コンポーネントの自作で置き換える方法も検討します。
BDEはすでに開発元のサポートが終了しており、新しいWindows環境では動作維持の負担が増え続けます。業務が依存しているなら、FireDAC+現行DBへの計画的な移行をおすすめします。移行方式と時期は資産の状態次第ですので、まず調査からご相談ください。
Windowsデスクトップの業務システム用途では、今も有力な選択肢です。画面・DB・帳票の開発速度、単一EXE配布の運用の軽さ、30年続く後方互換による資産寿命の長さが理由です。要件がWeb・クラウド中心の場合は別技術が適することもあり、その判断も含めてご相談いただけます。
両方対応します。両製品は同じVCL・同じフォームデザイナを共有する兄弟製品で、C++BuilderはDelphiのソースをそのまま取り込めます。既存資産の言語に合わせるのが基本で、新規の場合は要件に応じて提案します。
開発環境(RAD Studio)のライセンスは開発側が保有するもので、納品した実行ファイルの利用に開発ライセンスは不要です。第三者コンポーネントを使用する場合の配布条件は、見積り時に整理してお伝えします。
画面数・帳票数・ソースの状態・検証条件によって異なります。画面キャプチャや仕様書、ソースの共有後に見積ります。不明点が大きい場合は、調査・報告書のみの依頼から始めることもできます。
新規開発、機能追加、開発者不在アプリの引き継ぎ、旧バージョンからの移行、BDE脱却。現在の環境と実現したいことを伺い、開発範囲をご提案します。
お問い合わせには、製品バージョン(分かる範囲で)・ソースの有無・DB構成・現在の課題・希望時期をご記載ください。画面キャプチャだけでも検討を始められます。
Delphi・C++Builderの開発・改修を相談する →初回相談・概算見積り無料。NDA対応。大阪・全国リモート相談。